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by SMUZIKT
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<   2006年 11月 ( 7 )   > この月の画像一覧

Jazztronik

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2007.1.1.「Love Tribe」発売!
ジャズトロ、Knife Edgeレーベル移籍第1弾は新録6曲+今回から移籍したポニーキャニオンの音源とJazztronikの音源を使ってのMix CDの2枚組らしい。
「Tiger Eyes」の英詩バージョンや「アオイアサガオ」の未発表バージョンが収録予定みたいです。
「アオイアサガオ」の未発表バージョンは12インチヴァージョンのようです!

新年早々、新たな日本語詩の名曲が聴ける事を楽しみに期待しています。

そしてオリジナルの方は
1,Love Tribe
2,The King Of Dance
3,Life Syncopation
4,Festalica!!(Clap Ya Hands!!)
5,Tiger Eyes(English Version)
6,Dust To Dust


Tiger EyesにはMonday満ちる、Dust To DustにはRobとCro-Magnonが参加。


★ Jazztronik WEB ★


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by SMUZIKT | 2006-11-29 07:48 | ■ Release
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レッチリ遂にドームへ!!
最強の激辛集団、待望の単独公演決定!

 史上最高の動員を記録したFUJI ROCK FESTIVAL’06のGREEN STAGEでヘッドライナーをつとめ、オーディエンスを沸騰させた事も記憶に新しいRed Hot Chili Peppers。最近では映画「DEATH NOTE」の主題歌に楽曲が提供される等、日本のメディアでもその名を轟かせている。
 今まで以上に日本国内においてその名を浸透させた彼らの、見るものすべてを圧倒する壮絶なライヴ・パフォーマンスは健在!名実共に世界屈指のモンスターバンドとなったRed Hot Chili Peppers、3年ぶりの来日単独公演はなんと東京ドーム!!熱い夜になること間違い無し!!!



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by smuzikt | 2006-11-22 21:14 | ■ Muzik

中国障害者芸術団

先日、友達の家で見せて頂いた映像が本当にやばくて、
調べてみたら、愛知万博にも出ていました!!!
『中国障害者芸術団』
「千手観音の舞」
知っていたらこれだけでも見に行きたかった!!!

耳が聞こえなくてきここまでの事が出来るなんて凄過ぎます!
ココまでくると『コレこそ芸術』!!!
って感じです!!!
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■”千手観音の舞”映像
■”千手観音の舞”映像
■”千手観音の舞”映像
■”千手観音の舞”映像


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by smuzikt | 2006-11-13 00:39 | ■ Dance

akakage/『Fighissima』

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Fighissima / AKAKAGE
Album 2006.11.15 On Sale
Pony Canyon / PCCA.02364 / ¥2,940(税抜価格¥2,800)

『World Wideなゲストを迎えAKAKAGEの3rd Album "Fighissima"(フィギッシマ)が完成した。楽しい音を、楽しい人(とも)へ。AKAKAGEが創るNext World Standard. 』

01. Opening ~ Fighissima ~
(Song : Yoichiro Ito)
Scratch : K.O.R.
Voice : Alex, Steve, Rudina, Max
Voice Recording : Gak Sato

02. Swinging Jack feat. Jack Regan
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Rob Gallagher)
Vocals : Jack Regan, Georgia Carter
Sax : Shinji Takeda (Black Jaxx)
Vocal Recording : Ski Oakenfull @ primeaudial studios

03. Lovely Day feat. Georgia Carter
(Song, Lyric : Skip Scarborough, Bill Withers)
Vocals : Georgia Carter
Chorus : Flavia Gabiz, Francis Silva, Neo
Trombone & Flute : Satoshi Sano
Acoustic Guitar : Naohiko Higuchi
Percussions : Francis Silva
Keyboard : Paulo Cesar Gomes
Bass : Ricardo Sagiorato
Vocal Recording : Ski Oakenfull @ primeaudial studios

04. Brasilian Colors feat. TOYONO (album version)
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : TOYONO)
Vocals : TOYONO
Acoustic Guitar : Naohiko Higuchi
Sax : Hiroshi Yamazaki

05. Flow ~ Interlude ~
(Song : Yoichiro Ito)
Scratch : K.O.R.

06. This is your time feat. Carolyn Harding
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Carolyn Harding, Be Wise)
Vocals : Carolyn Harding
Vocal Recording : Be Wise

07. Skink feat. Prophet 21
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Prohpet 21)
Dee-Jay : Prophet 21 (21st century sounds)

08. U make it real feat. Sadat X,Telmary
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Yoichiro Ito, Sadat X, Telmary)
Rap & Vocals : Sadat X , Telmary
Chorus : Neo
Scratch : K.O.R.

09. Splash feat. Yuri Dazai
(Song : Yoichiro Ito)
Piano : Yuri Dazai

10. Vem e dance comigo
(Song : Yoichiro Ito)
Shout : Flavia Gabiz

11. Get storm in your brain
(Song : Yoichiro Ito)

12. Take it away feat. Certainly, sir
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Certainly, sir)
Vocals : Certainly, sir
Piano : Yuri Dazai
Electric Guitar : Naohiko Higuchi

13. Nowhere to go feat. David Boyls
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : David Boyls)
Vocals : David Boyls (appears Courtesy of COLUMBIA MUSIC ENTERTAINMENT,Inc.)

14. De manha feat. Flavia
(Song : Yoichiro Ito / Lyric : Yoichiro Ito)
Voice : Flavia Gabiz
Flute : Satoshi Sano


*"fighissima" とは?
イタリア語で"Figa"は女性器の意味、"fighissima"はその最上級の意。
イタリアでは一般的によく使う言葉で「超かっこいい!」みたいな使い方をする。英語でいう"fuckin' cool"のような感じ。

★ akakageオフィシャルHP ★


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by smuzikt | 2006-11-07 23:38 | ■ Release
下記の方が僕らのイベントに来て下さっています!!!
それはそれで振り返ると凄い!!!
こんなにやったかなぁ〜〜〜〜〜? やったなぁ〜〜〜!!!
って感じです!!!
コレは応援する以外に選択権は無い状態です!!!w
*Lori Fine (COLDFEET)
*FreeTEMPO
*STUDIO APARTMENT
*SOUL SOURCE PRODUCTION
*CHIEKO KINBARA
*MAKAI
*YASUSHI IDE
*AKAKAGE

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『TOKYO LUXURY LOUNGE 2 』(GRGA0019)
2006.11.8 / ¥2625 / GRAND GALLERY

1. Love Will Bring You Back feat. Lori Fine (COLDFEET) / FreeTEMPO
2. Sign of summer /i-dep
3. One true love (Eric Kupper Club Mix) / STUDIO APARTMENT feat. Stephanie Cooke
4. The Real Thing / SOUL SOURCE PRODUCTION feat.Monday michiru meets Rasmus Faber
5. FOR YOUR LOVE / CHIEKO KINBARA
6. Versiliana Samba / Sunaga t experience
7. DENTRO MI ALMA(Reel People remix album edit)/ JAZZTRONIK
8. Sunrise / MAKAI
9. PLEIN SOLEIL(MAW MIX)/ YASUSHI IDE
10. Beautiful / DJ KAWASAKI feat.karin
11. Brasilian Colors (Original Peaktime Mix) / AKAKAGE feat. TOYONO


★ grandgallery ★
★ kingcobra★


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by smuzikt | 2006-11-06 23:42 | ■ Release

『泣きながら生きて』

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『小さな留学生』の制作スタッフが贈る!
上海、東京、ニューヨーク…
3つの国に翻弄された、ある家族の10年間の涙の記録。


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【企画意図】
 戦後60年…反日感情を溢れさせながら、中国の若者たちは日本へ向けて、狂ったように石を投げつけた。拡大していく経済力を背景に、アジア、そして国際社会に於ける中国の発言力は増し、日本の国連常任理事国入りへの強硬な反対など、中国による日本叩きが際立つ。日本と中国の関係が危うい。

 希望ある未来へ向かうために、仲良くしていかなければならない隣りの国同士が、反目し合っているという現実。しかし、「新しい時代」をいく者たちには、この困難を乗り越え、未来の中で、日中友好と平和な世界を実現させてほしいと切に願う。

 上海、東京、ニューヨーク…3ヵ所へ散っていった3人家族、壮絶な10年間の取材記録を通して、家族の本当のきずなとは何か…そして、日本と中国の友好な関係を築いていくための手掛かりを、国境を超えた観点から考えたい。戦後61年目から、平和な「新しい時代」へ歩み出すために。さらに閉塞感の漂う日本で、この番組が「新しい時代」へ向かう人々への、ささやかな道しるべとなってくれたら…。

 この番組は、2000年に放送された『小さな留学生』制作スタッフが、その後も取材を重ねた、ある家族のドキュメンタリーです。取材年月、実に10年。『小さな留学生』『若者たち』『私の太陽』『中国からの贈りもの』に続くシリーズ第5弾、そして最終章です。
 『小さな留学生』は、「第27回放送文化基金賞」で“ドキュメンタリー番組賞”受賞だけでなく、張麗玲ディレクター自身も「個人企画賞」を受賞するという栄えあるダブル受賞。そして横山隆晴プロデューサーは、昨年4月放送の『桜の花の咲く頃に』で「平成17年日本民間放送連盟賞 テレビ教養部門最優秀賞」「第1回日本放送文化大賞 テレビ部門グランプリ」を受賞しました。
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【企画内容】
 1989年、ある中国人男性が上海から日本へ渡ってきた。丁 尚彪(てい しょうひょう)さん。上海の街角で、とある日本語学校のパンフレットを目にしたのだ。そこには入学金と半年分の授業料、合わせて42万円と書かれてあった。それは、中国では夫婦二人が15年間働き続けなくては得ることのできない多額のお金。知り合いに頼み込んで借金をし、その年の6月、当時35歳だった丁さんは日本へと渡ってきたのだった。
 丁さんは、文化大革命の嵐の中で育ち、学びたくても学ぶことのできない時代を生きてきた。日本語学校で学んだ後は、日本の大学へ進学することを目指していた。中国にいては果たすことのできない人生の再出発に賭けていたのだ。
 しかし、丁さんが目指した日本語学校のあった場所は、北海道の阿寒町に位置する過疎化が進む町。働きながら借金を返して勉強をしていくつもりが、借金を返すどころか、仕事すらない。かつて炭鉱で栄えたこの町は、過疎化を打開したいという町の事情と思惑から、町民のかわりに中国人を入れればいい、と日本語学校が誘致されたのだ。
 それでも、丁さんは借金を返さなければならない。このまま上海へ帰るわけにはいかなかった。覚悟を持って阿寒町を脱出し、列車を乗り継いで東京へ。しかし入国管理局は、“阿寒脱出者”にビザの更新を認めなかった。丁さんは、やむなく不法滞在者の身となってしまう。しかし不法滞在者になっても借金は返さなければならない。帰国したら再入国はできないため、東京で必死に働き続けた。そして再出発への希望が消えた丁さんは、自分が果たすことのできない夢を一人娘に託そうと決意する。娘を何としても海外の一流大学へ留学させたい。見つかれば即座に強制送還という身でありながら、借金を返し終えた後も、丁さんは東京で働き続けた。働いたお金はすべて上海の妻子へと送金した。
 取材班が丁さんと出会ったのは、今から10年前の1996年。丁さん42歳、来日7年目の春のことだった。もちろん、7年間、中国へは一度も帰らず、3つの仕事をこなしながら都電が走る傍の豊島区の古い木造アパートで生活していた。壁には7年前に別れた、当時小学校4年生だった娘の写真。
 年が明けて、1997年2月。取材班は丁さんの家族を訪ねるため、東京で働く丁さんの様子を撮影したVTRを持参して上海へ。そこには8年ぶりに見る夫の姿、8年ぶりに見る父親の姿が映っていた。娘の名前は、丁 琳(てい りん)。中国屈指の名門校、復旦大学付属高校3年生。大学受験が目前にせまる中、アメリカへ渡り医者になりたいという夢を持っていた。それから半年後に、ニューヨーク州立大学に合格し、アメリカ留学が決定した。
 出発の日の朝、上海空港で一人去っていく娘の後姿に、母親は号泣した。琳さんを乗せた飛行機はニューヨークへ向かう途中、東京で24時間のトランジットがあった。その24時間を使って、8年ぶりに父と娘は再会することになった…。
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【プロフィル】張麗玲
女優として北京で活躍した後、「世界を見てみたい」と平成元年来日。
東京学芸大、同大学院を卒業した7年、大倉商事入社。平日の夜と休日を利用してドキュメンタリー制作に取り組む。取材した中国人留学生は315人にのぼる。10年、中国中央電視大台からの依頼で日本の窓口となるCS放送会社「大富」を設立、社長に就任した。

 3人家族の“3都物語”を通して家族の絆(きずな)の深さ、信頼の大切さが伝わってくる。「国を超えて物事を考えないと何も変わらない、国を超えるとは時代(歴史認識)を超えることだと常々話している張さんの思いが総括された作品になった」と横山が言えば、張も「これ以上のものは撮れないと思った」とシリーズ集大成への充実感を話す。
数々のドキュメンタリーを手がけ、昨年は「桜の花の咲く頃に」で第1回放送文化大賞テレビ部門グランプリに輝いた横山と張の出会いは、張がOL生活を始めた半年後。「実社会に出て初めて中国で教えられてきた日本と実際の日本との間にものすごく差があると感じた」という彼女が、日本で頑張る同胞たちの現実を記録として残したいとの一念で人づてに聞いた横山のもとを訪れ、「カメラを貸してください」と頼んだのだった。
張の「思いの強さ」にひかれた横山ら数人が“素人”の彼女をボランティアでサポート。平成11年から翌年にかけて中国で放送された10番組が大反響を呼んだため、12年にはフジ系でもゴールデンタイムで放送が決定。これまでに「小さな留学生」「若者たち」、張自身の公私を追った「中国からの贈りもの」など5作を放送、「感動した」「これこそ真の日中交流」と大好評を博した。
フジは今作を芸術祭参加作品として放送し、中国シリーズは終了するが、張は「中国で放送できなくても何か意味があると思って記録した作品が日本でも放送されるなんて夢のようだった。感動を伝えたいという気持ちは変わらないので、今後はドラマや映画も作ってみたい」と話している。 
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【横山隆晴プロデューサーのコメント】
 これまで、比較的、取材期間の長い番組制作を行ってきました。『ゆっぴぃのばんそうこう』で4年。『小さな留学生』『若者たち』『私の太陽』などで、それぞれ3年。『ドキュメンタリー北の国から』で1年。『中国からの贈りもの』で7年。『桜の花の咲く頃に』で1年4ヵ月。などなど。
 そして今回の番組は、取材期間10年! となりました。最長記録更新。水面下で続けていた並行取材です。番組内に出てくるたとえば阿寒町のシーンは、『桜の花の咲く頃に』の取材で北海道に入っているときに行っていたもの。また、この番組のニューヨーク取材の一部は、『ドキュメンタリー北の国から』の制作過程の中で、地井武男さんのお嬢様をニューヨークで取材した際、同時に行っていたものです。多少、頭が混乱気味になりますが、『桜の花の咲く頃に』は『ドキュメンタリー北の国から』の派生関連番組ですし、番組制作には、そうした「連鎖」の不思議な導きと連続があるような気がしています。
 『泣きながら生きて』は、上海、東京、ニューヨーク…3ヵ所へ散っていった3人家族の“壮絶な10年間の三都物語”ですが、その行間と映像間には複数の複合的なテーマが込められています。どのテーマを感じ取ってもらえるかは、それぞれの視聴者の皆さんへ委ねながら、今回の目標は、“月9”。18歳の旅立ち、別れ、再会…各シーンに滲む涙。ドキュメンタリー版、究極の“ラブストーリー”です。
 そして、私たち制作スタッフが、制作する上で密かに交わしている合言葉は…「全国から、自殺者を10人減らすこと」。マジ? マジです。外国語で溢れかえる膨大な取材テープを前にして若干ツカレながら…泣きたいほどに美しい、“10年間の涙の記録”を贈ります。
 『小さな留学生』から始まった、これまでの中国シリーズの制作に関してと同様、今回放送の『泣きながら生きて』も、企画者でありディレクターの張麗玲(ちょうれいれい)さんの卓越した才能と勇気、そしてハートの温かさがあって初めて実現した番組です。

 今から11年前、番組制作についてプロではない若者が、「日本と中国とを何としても近い国にしたい」という思い一つだけを持って、先行きどう展開していくのか全く判らない記録を、盟友の張煥?(ちょうかんき)さんと共に徒手空拳で撮り始めました。
 その精神の気高さと取材内容の素晴らしさは、現在この日本に於いてドキュメンタリー制作を生業としている私たちテレビ関係者の中にあって、私の知る限り比類無いものであると明確に言うことができます。
 その取材純度の高さは、ドキュメンタリー制作の常識を遥かに超えています。なぜ、『泣きながら生きて』のような取材撮影ができるのか…。
 天才クリエイター張麗玲さんそして張煥?さんの二人に出会えたこと、この番組制作に出会えたことに、サポーターである私たち日本側スタッフは大きな感謝を感じながら、今回『泣きながら生きて』を全国の視聴者の皆様へ贈ることができるのを心からうれしく思います。

 時代(歴史認識)を超えていくこと…国境を超えていくこと…たとえ、泣きながらでも…。
 困難の中で、「新しい時代」へ向かおうとしている総ての人々への、この番組からの贈りものです。
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★ 泣きながら生きて ★


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by smuzikt | 2006-11-03 09:07 | ■ News
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11月22日に、初のベスト・リミックス集&ミュージック・クリップ集「Best Remixes & Clips」(初回盤:リミックスCD+DVD BVCS-27028/9 税込3,990円、通常盤:リミックスCD「Best Remixes」 BVCS-24017 税込2,835円)をリリースするorange pekoe。本作ではorange pekoeの曲を国内外のシーンを代表するDJ&クリエーターたちがリミックス。12インチアナログ盤などでダンスフロアを盛り上げてきた7曲に加え、代表的な3曲「LOVE LIFE」「空に架かるcircle」「黄金色の羽根」を新たにリミックスして収録。
初回限定盤のみ2枚組となるミュージック・クリップ集(DVD)には、様々な新進気鋭のクリエーターやアーティストによる映像作品としても見ごたえのあるPV全9曲を収録。その中の9曲目に収録される「空に架かるcirlce 〜STUDIO APARTMENT Remix〜」のPVで前代未聞の企画が発表されました! 
なんとorange pekoeのミュージック・ビデオの中で求婚する人を大募集! 素敵なシチュエーションでプロポーズしたい方、思い出に残るプロポーズをしたい方…あなたが、結婚のプロポーズをするところをドキュメンタリーとして撮影し、「空に架かるcircle 〜STUDIO APARTMENT Remix〜」のミュージック・ビデオとして映像化します。応募要項はBMG オフィシャルサイトをご覧ください。愛する人へのサプライズに、一生の思い出にいかがですか?

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by smuzikt | 2006-11-01 23:28 | ■ Release